2011年 02月 14日
F.M.の孤独
先日金沢のブックオフで、見つけた本。
『フレディ・マーキュリーと私』(ロッキングオン)。
書いたのはフレディの最後の恋人、ジム・ハットン。
借りて読めばすむかもしれない本かもしれないが
そのまま購入。
何年も前に録画した、フレディの素顔や生い立ちを綴った
ビデオと重ねて読むと、ああ、そうだったのか。。。と
納得することが多く。
エイズであることを最後の最後に公表し
それと時を同じくして旅立ったフレディ。
そして看取ったジム、とその側近の仲間と。
そして今また、クイーンのLDからダビングした
いわゆるプロモビデオを見ながらこれを書いている。
表現する者の孤独というか、
クイーン、もしくはフレディの変遷が見て取れて、
哀しいようなでも幸せなような。。
芸術は、突き詰めれば諸刃の剣なのだな。
(この項支離滅裂です。)
『フレディ・マーキュリーと私』(ロッキングオン)。
書いたのはフレディの最後の恋人、ジム・ハットン。
借りて読めばすむかもしれない本かもしれないが
そのまま購入。
何年も前に録画した、フレディの素顔や生い立ちを綴った
ビデオと重ねて読むと、ああ、そうだったのか。。。と
納得することが多く。
エイズであることを最後の最後に公表し
それと時を同じくして旅立ったフレディ。
そして看取ったジム、とその側近の仲間と。
そして今また、クイーンのLDからダビングした
いわゆるプロモビデオを見ながらこれを書いている。
表現する者の孤独というか、
クイーン、もしくはフレディの変遷が見て取れて、
哀しいようなでも幸せなような。。
芸術は、突き詰めれば諸刃の剣なのだな。
(この項支離滅裂です。)
by iwashido
| 2011-02-14 02:09
| 読書日記
|
Comments(0)

