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LOGOSさんの月に1,2回古書店

カテゴリ:朔のつぶやき( 145 )

一つずつ片づける。一歩ずつ進む。

何を言っても言い訳にしかならないので、せめてこのブログで発散。
別に誰もよまなくてもいいし。
でも、書くことで、言葉にすることで確実に世界は少しだけ動く、ような気がする。
ほんの少し、猫の額ほどかもしれないけれど。

私は一つやりだすと、すぐそれに関連する別のことに気をとられ、
いつまでも最初に思っていたことをやり遂げられない性質である。
たとえば、部屋の掃除をしようとする、するとそこに積んであった本を片付けているうちに
その本の1冊の読書に没頭したりとか、本の箱詰めをしようとして洋服の冬物整理のことを
ふと思い出し、クリーニングに出すとか洗濯を始めてしまったり。
まあそんなことは誰にでもあることだろう。

基本的に、人間が怖いので、できるだけ近づきたくない、
でも一人でずっといられるわけでもない。
基本的信頼感の欠如、それは自分に対しても他人に対しても。

12月頃から、ずっと喉に不調を感じ、飲み込みにくいような、ひっかかるような、
今までだったらごっくんと呑み込めたものがスムーズにいかない。
耳鼻科にいって、ファイバースコープをしても、消化器内科で胃カメラをしても
特にこれといってわかる潰瘍や異物があるわけでもない。
要するに更年期のヒステリー球とか、不安神経症とか言われるやつなんだろう。

昨年末に、実家に帰省した時、どうしても喉のつまり感が消えず、妹にたのんで
市内の救急外来にまでいった。夜9時頃なのに、結構な患者さんが来ていた。
私を見てくれた医師はまだ若い感じのお医者さんだったが、
「喉というのは、とても繊細な器官なんです。そうでなければ、モノを食べたり、
声を出したりという行為はとてもできません。だから、以前の嫌な記憶(感覚)
を覚えていて、ちょっとしたキズやひっかかりが必要以上に痛みを感じさせる
場合があります」というようなことを言ってくれた(かなり想像でおぎなってます)。

昔から、玉薬を飲むのは苦手でねえ、よく「飲んだ」と言ってはゴミ箱に捨ててたな。
何か言いたいことをずっと押し黙って来たのではないか。
自分から進んで、小さい四角い箱に自分を押し込めて、手も足も縮めて、
村上春樹的なメタファーでいえば、函男というか、冷蔵庫の中に閉じこもって
生きて生きたのではないか・・・そんなことを思った。
それは誰が悪いとかいう問題ではなくて、ね。
こうであるべき、こうしなければ、そんなふうに自分を強いてきたのかな、、、。

今年はちょっとずつ、自己主張をする、我慢しすぎない、我儘に生きる。
そんなことを思う、ゴールデンウイークの二日目であった。
明日は用事があって、お出かけします~。運転気をつけよう。


by iwashido | 2019-04-28 10:54 | 朔のつぶやき | Comments(0)

Living for Today を実践しちゃったNさん

3月です!
旅立ちの季節! いろんなことがめまぐるしくて沈没寸前・・・。

この一年は、とにかく苛立っていました。。主に自分のふがいなさについて。
かなり思い上がっていた部分もある。
所詮、どんなに頑張っても人は一人では生きてはいけない。
与えられた仕事を、システムの一部として、誠実にやればいいものを、
ついやりすぎてしまい、一人で疲れていた・・。
もう止めます。オンとオフをきっかり切り替えるようにします。

それで、「自分が人生で一番楽しかった時はいつか?」と考えてみると、
実はもしかしたら「今」なのではないか、、、と思った訳です。

文句ばっかり言っていますが(特に家では)、子どもも手を離れつつあり、
所詮つなぎ仕事とはいいつつも、好きなように一人でできる格好の職場を与えていただき、
新聞5紙が無料で読め、本に囲まれ、通勤にも時間がそんなにかからない。。。
夢のようではないですか? そう思うことにした。

ある友人が、一度自分を見直す?ためにか、珠洲を離れて行きました。
でもまあ、荷物は残っているし、まったく縁が切れたわけでもなく
自由にどこでも行ける年齢でそういう立場です。
彼女が残していってくれた本の中に『その日ぐらしの人類学』(小川さやか・著)
という新書がありました。彼女はかなりこの本に影響されているのかも、と
読んで思いました。でも持って行かなかったということは、
もう読みこんでしまって、理解したということなのでしょう。

アフリカ的感受性と、子どものような無邪気な好奇心で、
珠洲にいろいろ新しい試みを残していったNさん、旅立つには今は絶好の時期!
自分で自分を虐待的状況に追い込むのをやめて、
もう少し気楽に人生を楽しんでもいいのかも。やっとそう思えました。

ふきのとうも芽吹いて、てんぷらにして食べました。
白鳥もいつのまにか居なくなって・・・寂しいデスネ。
今日はゆっくり休んで部屋を片付け、次の準備をします。
今日はオフの日で~!!



by iwashido | 2019-03-03 10:05 | 朔のつぶやき | Comments(0)

誰にも言わない。

2月です。
今年(2019年)は、節分(2月3日)・立春(2月4日)・旧暦新年=春節=新月(2月5日)というゴールデンラインでした。年末からの不調が徐々に解消されつつあります。はー、やっと新しい年来た~って感じ。一つ区切り越えて、この3連休ようやく正月休み気分(することは多々あり忙殺さててはいるのですが)。

あなたの一番やりたいことは何ですか。
そんな言葉をある人に向けて発したけれど、それはそのまま自分にも返ってきて、
「私の一番やりたいことはなんだったのか。何に時間を使っていれば楽しかったか」
それを思い出し、実行していかないと。残された時間はそう多くないかもしれない。

先日、橋本治が逝き(1月29日)、昨年は石牟礼道子も逝き(2018年2月10日?)、西部邁も世を去った(2018年1月21日)。なんだかとても大きな変化が迫っている気がする。
手始めには改元でしょう。予定調和的な改元。
私は、昭和が終わり平成が始まった時は東京にいたけれど、半旗が掲げられていた昭和64年1月7日土曜日の風景は良く覚えている。時代が変わる瞬間に2度も立ち会えるとは(生きていれば、だけど)。

年末の広河隆一の騒動、あーいうことは日本では「悪い」とすら思っていない男が多いのではないか?
能を語る時に欠かすことのできない世阿弥は、時の将軍・足利義満の寵愛を利用して、
河原乞食に過ぎなかった歌舞伎や猿楽を「芸術」の域に高めた、と
白洲正子の『お能・老木の花』(講談社文芸文庫)にあるけれども、
そういう感覚は(支配者層には)まだ根強く残っているのでは。

そういえば先日、金沢の能楽堂で、「能」というものを初めて見た。
ダンナが「巴」を見たいといので、2月の定例会の演目を見に御伴で行ったのだが
思いのほか、エキサイティングであった。
自我なんて薄っぺらいものをそぎ落とした抽象的なところがむしろ、よかった。

太鼓と、鼓と、笛だけでオーケストラのような音響効果の下地を作るわけですが、
その太鼓と鼓の響きに、民俗学的な、いわばアフリカ打楽器のような
ある種の情念を感じた。そうかこれが日本民族の魂の叫びなのかも。

平家物語を、朗読のCDで聴いたときに初めてその良さが理解できたように、
正月のラジオで「歌会始め」の御歌の朗詠を聞いたときに、
今まで文字だけで文学を理解しようとしていてできなかったことが
いとも簡単に腑に落ちた、取れなかった天上裏に隠された探し物が
ごとんと落ちてくるように。

大事なことは誰にも言わない。秘すれば花、と世阿弥が残したように。

橋本治は自分が死ぬなんて思っていなかったのではないかな。
PR誌「ちくま」の巻頭連載がもう読めないと思うととても残念。
こういうことを大見得切って言える人は、もう出てこないのかもしれないな。
出でよ、第2の橋本治!
ご冥福を心から祈ります。。。本当だよ。社交辞令じゃないよ。
(会ったこともないのにね。でも文章では何度か出会ってたのかな。)



by iwashido | 2019-02-11 09:42 | 朔のつぶやき | Comments(0)

自己嫌悪 いつまでたっても ガキのまま

私って奴は、人の言葉をまず信じない。

幼少時にあまりほめられたことがないので、
ちょっとくらいのほめ言葉は「社交辞令」の側に振り分けられる。
まず割り引いて聞く。

その反面のものすごく高いプライド。
これも自己卑下と表裏一体なくらいすごい。
へらへら笑っていたかと思うと、途端にキレる。

情緒に問題あり、だとは思う。
ずっと理屈だけで世の中を渡ってきたのかも。
そんな私が唯一、理屈(屁理屈)を解除できる場所があるとしたら・・
それはきっと「本屋」だ。

本屋という場所にいられれば、私はわりと嬉しいし
自分が安心な場所にいると確信できる。

「本屋」というのは厳密な意味での「本屋」に限らず、
本のある場所、って感じだけどね。

今日も一日終わりそうです。

by iwashido | 2018-11-04 16:39 | 朔のつぶやき | Comments(0)

夏疲れ 人に疲れて 引きこもり

大雨と共に終わった8月(=夏休み)である。

今年はあんまりパッとしない、不完全燃焼的な夏であった。

いろいろ出かけたけたようにも思うが、それは全て「移動」であって
「旅行」ではなかった。奥能登に住んで何かしようとしたら
どうしても「移動」距離は増えるよね・・・。安全運転も必要だし。

んー、このままじゃいけない、と思うけど、なかなか有効な一手が打てない。
でも思ったより、実は頑張ってたのかも。
私はむちゃくちゃ自己評価低いので・・。
どんだけ人に褒められたとしても、信じられない。
内心違うことおもってるんでしょ、って疑ってしまう。

今日は疲れの解消デイ。

ゆっくりゴロゴロ、読書と散歩。
そしてやっぱり片づけが苦手。
明日から、心に吹く風を新しい風に入れ替えられますように。


by iwashido | 2018-09-01 17:57 | 朔のつぶやき | Comments(0)

人住まぬ 天からの手紙 待ちわびる

先日、片山津の「中谷宇吉郎科学館(記念館でしたか?)」に立ち寄った。
そんなに時間もなく、DVD映画も視ず、ただひたすら下のフロアーの展示を見る。

「イグアノドンの唄」が耳からはなれず、時々口ずさむ。
3回繰り返されるのは、3人の子どもの唄声なのかな?
雪の結晶をまじまじと注意してみたことはじつはないけれど、
一つとして同じものはないと、あれだけ無数の個別個体を、分類し
同定していくのが科学者の知性なのか、と驚く。

わたしにはこういう根気がない。
誰かがおおざっぱでもいい、アウトラインというか方向性を示してくれれば
それに乗って、いかにも自分がしたかのような手柄たてたような分類はできる
かもしれない。でも誰もしたことがないのに、これとこれは仲間でしょう、
これはこれの派生形でしょう、などと積み上げていくような思考は苦手かも。。、

個別の背後にあるかもしれない抽象を推論するのは嫌いじゃない、
その時目の前の個別は吹き飛んでいる、というか透けて見えてしまって
自分も含めた個別をおろそかにしてしまいがち。
個別よりも抽象が勝ったら人は生きにくい、理念に準じたり理想に押しつぶされたり。
きっとずっとそんなふうに生きてきた、だから生きにくかったのかとやっとわかった。

左目の手術をして、いままであんまり使っていなかった右脳が活性化し、
やっと人並の感情的な感覚が理解できつつある。
そうか、こうすれば人は怒るのか、悲しむのか、焦るのか。。。。
自分の感情も含めて感情は理想より下だった(私の中では)。
でもKのように、理想に殉じて命を落とすわけにはいかない。
なんとかして生き延びよう、もう少し、人生には楽しいところもあると痛感できるまで。

中谷宇吉郎が描いた掛け軸の絵に添えられた、湯川秀樹の短歌が美しかった。
その真似をして俳句(タイトル)を作ってみたが、イマイチすわりが悪い。
これは冬に輝く詩なんだろうな。


by iwashido | 2018-05-16 23:05 | 朔のつぶやき | Comments(0)

新学期スタート!

c0107612_11394753.jpg4月だ~。。。3月後半の記憶がないまま、冬から春への転換は鮮やかに終了していました。
各地の桜便りが聞こえてくる中、奥能登はまだつぼみ状態。。
(一部早咲きは満開のようですが。)

いつまでも暗い気分でいないで、ぱーっと明るく、雰囲気だけでも変えてみる。
大好きな2月を最悪の気分で過ごし、
あまり好きでない春を迎えてしまいました。いろいろ不安定要素を抱え込んで
4月が始まってしまいました。

今年こそ、新しい方向へ舵を切れるか??
現状維持しつつ、内部から変化を起こせるか? 正念場の一年になりそうです。

一昨日だったか、晴れ間に久しぶりに海岸線を散歩しました。
海越しに見える立山連邦最高~!! 海が笑ってました。
ここの海岸を見るたびに、海は隔てるものではなく、つなぐものかも。。って思う。
見えれば、渡れる。
この海が陸地だったら、富山と能登は、別世界だったかも。
網野善彦の言葉になんとかつながりたい。
海からみた日本史、奥能登像を作り上げてみたいです。

HPトップの更新がうまくいかないので、しばらくこのブログでお知らせをします。
古本LOGOSでした。



by iwashido | 2018-04-02 10:56 | 朔のつぶやき | Comments(0)

We must listen.

今日(12/9)の北陸中日新聞に、カズオ・イシグロ氏のノーベル文学賞受賞記念講演の要旨が載っている。27面です。良いのは、一部ではあるが、英文も載っていること。翻訳は時折、発言した本人の主旨をまげて伝えてしまうことがあるので。

見出しになっている「困難を乗り越える時、文学は特に重要」の原文は
”I still believe that literature is important, and will be particularly so as we cross this difficult terrain." となっているが、文章の流れの中で訳せば
「私はそれでもなお、文学は重要なものであると信じている、ことに現在のような困難な情勢(このむずかしい丘陵地帯)をのりこえる時にはとりわけ大切なものになる。」と捉えた。
still believe の ”still" に込められた意味を掬い取らねばなるまい。もう文学など時代遅れと大勢が無意識に思っているようなこの時代だからこそ。どのように訳すかは個人の感性によるしかないけど。

若い世代への期待や多様性への言及、失われた過去をどのように保存(記憶)するのかなど、興味深い内容であった。

最後のほうの文章、”Good writing and good reading will break down barriers."もいいです。

「良く書き、良く読むことで、障壁を乗り越え(壁を打ち壊わし)ていけるであろう(希望的観測)。」
良い読み手(Good reader) と 良い書き手(Good writer)を育てるには、自由にあびるように本を手にできる環境が必要だ。そのためには? 人を育てるための本屋と図書館がもっと頑張らねばならないのではないでしょうか・・。





by iwashido | 2017-12-09 11:22 | 朔のつぶやき | Comments(0)

夏なんだな。

時間が止まって動けなくなっていたような感じが
少しずつ溶解して、ヨロヨロと動き始めた(のかな?)。

さすがに夏・・・北陸は梅雨明けしてないみたいけど、まあ夏なんだな。
子どもの部屋の電気カーペットや冬用のラグをやっと剥いで、
畳の夏がやってきた~。子供部屋にしか、有効に使えるエアコンがないので
自分の部屋化している(お盆の帰省までには、もとに戻さないと!!)。

人に会えない、会いたくないとか言ってる場合じゃなくて、
まあ仕事(勤務)にはとりあえず行けているわけで、ただそれ以上のプラスαが
ちょっと負担なので、いろいろくる誘いをほぼ断ったり無視したりで、申し訳ない・・。
でも、そんな鬱々とした気分を一掃してくれるような本を見つけて読んでしまった!!
読んでしまったら、書くしかない、と著者は言う。

「革命の本体、それは文学なのです。
 暴力など、二次的な派生物に過ぎない。」
  佐々木 中・著/『切りとれ、あの祈る手を~<本>と<革命>をめぐる五つの夜話』のオビの文より
  /河出書房新社/2010年

久々に頭がつ~ん! の そうだよ、これこれ! 的な衝撃的な読書。
ルターの宗教革命、ニーチェの言葉、マラルメやヴァレリーなど、図書室の本で
補いながら読むと少し理解が進んだ。世界史って超苦手な科目の一つでしたが。

読書こそが、本を読むということこそが、革命なのだ。
それくらいの覚悟をもって、自分が狂うか、世界を疑うかくらいの真剣さで
読書してみろ! ともろに挑発を正面から受けてしまった。

そういう意味では、日本の明治維新は「革命」だろう。
リテラシーの変革こそが、革命の始まりなら、文語から口語へ、
言文一致への動き・旧暦から新暦への移行などは、上からの革命でしかありえない。

世界の終り、文学の終焉、なんて嘆いている場合ではない。
本なんて売れなくて当然、ニーチェの『ツァラトゥストラ』の第4部は、出版社に断られて、
自費出版で40部刷って、7部だけ知人に送ったのだそうです。
世界でたった7部が、今も残っているという奇跡。

足音を響かせること、たとえ誰の耳にも届かないとしても。
まずはそこから初めて見ようか。
by iwashido | 2017-07-31 12:24 | 朔のつぶやき | Comments(0)

不安はどこからやってくるのか。

連休です。
カレンダーどおりにほぼお休み。ここで3月からの疲れをリセットしたい。

なんかね、最近ちょっと眠れなくて。
イライラして。キャパ越えて。爆発寸前だけど顔にはでない。
ただ態度だけが妙にとげとげしくて。

ちょっと薬の力も借りて、ちゃんと眠れるようになったら回復傾向。
眠れないのはつらいね。プチ鬱の一歩手前だったのかも。

『人間は9タイプ』(坪田信貴・・びりギャルの本の著者さん/KADOKAWA)
という本の、90問の問題に答えることで、9タイプに分類する簡易人格診断?
の結果によれば、自分がいちばん高得点になったのは「研究」。ほんとか?
ついで「楽天」と「芸術」だそう。。。

そうなんだ~自分てそういうタイプだったんや~、と目からうろこ。
まあそうなのかも。どちらかといえば、真理を、正義を、追求する傾向は大。
現実なんか見えなくなって、ただひたすらに追及したい。
ここ最近はいろいろあって、あんまりそういう面を出さないように、
息をひそめてくらしていたのだけれど。。。

もう我慢するのも嫌になりました。
現状に感謝しつつ、現状をバネにしてこにして、さらなる飛躍を目指す時期なのかも。

不安は脳からやってきます。
規則正しい睡眠と食事で(生活態度で)ダバの侵入を防ぎましょう。
もう1冊のおすすめ本は『ピスタチオ』(梨木香歩/ちくま文庫)。

ちょっと前から、能登にも”ダバ”が取りついてるような気がします~
誰が連れてきたんだ~ どうなることが望みなんだ~??
(支離滅裂ですが、ここで終了します。『ピスタチオ』についてはまた後日。)







by iwashido | 2017-05-04 10:18 | 朔のつぶやき | Comments(0)

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